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雪じゃないです

川の水が多いので、迂回して浜に出ました。雨で濡れた藪をわけて歩くのもおっくうなのに、せっかく出た浜には発砲片ばかり・・あ~がっかり。ぺらっと落ちていたのは、ロシア語(?)のパッケージ。パンだと思うんですが、小袋だったのでラスクとか?北の物も来てるのに、なんだか他のものが少なめです。 ...

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どっちにしろ暗い

小雨の降る三里浜。通常モードで撮影したら真っ暗でした。かと言って自動調節の夕日モードにすると、なんだか白っぽい。実際はもう少し暗いです。海水浴場側に、白い小雨が降り続いていました。久しぶりなので喜んで浜に入ったものの、備蓄脇の排水の水がえらく多くて・・・どこかから渡って行けるかな?と波打ち際まで見に行くも・・・狭いところは流れがキツイわ、深いわ・・・無理。迂回しなきゃ歩けない。最初っから、こんなだ...

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絡まる絡まる

ごちゃっと一塊になって、網がうちあがっていました。プラの浮きには、フジツボの同居人つき。色のはげたルアーや・・・エボシガイが付着した、ワタリガニっぽいカニ。魚も絡まっていないかと、探してみましたが・・カニのみでした。冬の日本海はズワイガニがなんと言っても有名ですが、漂着するのは見たことないです。(食べた後の殻ならありますけど・笑)...

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神頼み

八卦に太極図入りの、小さいプラもの。何かお守りについていたのでしょうか?裏には、「吉祥如意」の文字入り。「幸運が思うように手に入るとか、万事上手くいく」といった縁起の良い言葉。浜歩きのお守りに、持ち帰ろうかな。...

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あっちは降ってます

浜から海を眺めると、海上に雨のカーテンが下りているのが見えました。暗い色の雲はどんよりとして、如何にも重そうです。半分埋まっていたビニール袋(中身入り)反対側は模様無しだったので、点滴の袋かと思いましたが、食品でした。ところてんみたいな食べ物らしい。賞味期限はぶっちり切りですが、中の半透明のプルプルはちょっと美味しそうでした。...

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来てるのに・・きてない

カントンアブラギリや、スリム美人なシナアブラギリは、ぽつぽつ来てます。それでも、近場のどんぐりやハスの実と一緒なんで、モダマみたいな大物は見られず。マメだ!!と思いきや。。。。。馴染みのソラマメでした。黒い部分まであるんで、余計モダマっぽい。(確かに豆ですから、当たってるんですが)ん~~北風に雪は来てるんですけど、中々嬉しい寄りモノは来てないです。 ...

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あ!何だ?

浜の中央辺りで、トンビとカラスが集まっていました。バイキング開催中のようですが、ちょいとお邪魔してメニューを拝見。・・・・・・・多分、イヌ。柴犬サイズっぽいですが、詳細は分からない状態。この先のごっちゃの中にありました。後からもしかしてキツネじゃ?って思い、博物館学芸員さんに尋ねましたが、きちんと歯を確認しなきゃ。との事。この時の後、防風林の中で二匹似たような状態のを見つけたので、イヌで間違い無さ...

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無傷です

珍しく無傷のかごが、落ちていました。近くの港で使ってるのは青いもち手つきのかごだったので、これはどこかからやってきたのだと思います。ビール瓶のプラ箱(カートンケース)サンミゲル(フィリピンの代表的ビール)付着物がほとんど無いので、近場からやってきたか、船からの投棄モノかも。これ、植木鉢を置く台にちょうど良い高さなので、無傷モノはありがたいです。いそいそと、持ち帰りました。...

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過密すぎな浮き

遠目で見ると白いプラ浮き、近づくと・・・こまかいフジツボがびっしりでした。アカフジツボなどがぽつぽつ付いてるのは普通ですが、これほどびっしりと付いていると、気持ち悪い通り越して、お見事。大き目のアカフジツボが遠慮がち。大部分は小さめの多分・シロスジフジツボ。護岸や桟橋に多いフジツボなので、港につながれていた浮きだったのかも。素手で触ると、ツボに良さそうな刺激が・・うへぇ~。サブイボ出ます。...

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ブルーな瓶

昨日からの青色つながりです。こちらはとても鮮やかな青色の瓶。まだつややかな瓶の表面はきれいです。「洋河」の文字入り。ネットで調べると、江蘇省の洋河醸造所がヒットしました。中国八大銘酒にも数えられる白酒(焼酎)を作っているそうです。残念ながらこちらは空でしたが、美しい瓶は浜に置いて帰るのが勿体無いくらいです。...