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マイナスイオンたっぷり

連日35度越えで、大変暑いです。夜にカブトムシを探しに山に行きましたが、出会うのは子連れのイノシシのみ。カナブンもいませんでした。ウリ坊を近くで見たのが一番嬉しい(写真を撮れなかったのが残念)こちらは市内の一乗滝。滝の周りはひんやりとして、水は夏でも冷たく、気持ちが良いです。剣豪・佐々木小次郎が「燕返し」をあみ出した場所と言われていますが、夏は避暑の方で賑います。現地には行けない方に、画面からでも...

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青空

早朝は曇り空だった空も、昼近くになると青空に。それに伴って気温もうなぎ上り~(汗)日焼け止めを塗っていても焼けます。          階段状の海岸線の一部に小石が寄った場所があります。と言っても、小石だけでなく、流木・海藻も大量にあるので、歩くとふかふかする場所も・・・。          直線的な流木も良いですが、こんなオブジェクティブな流木も。置いてあるだけで、アートっぽい感じがします。...

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鮮やかオレンジ

岩の上や崖っぷちに、コオニユリが咲いていました。東尋坊では崖の中腹に咲いていて、近撮なんて無理なのですが、こちらではちょっとした岩場の陰にも咲いています。おかげで、とっても撮りやすくて有り難い。             遊歩道脇にも。立ち姿が美しいのですが、上手く撮れないのが残念。次々と咲きそうなので、暫く楽しめます。     ...

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色だけでも涼しく

遊歩道脇に咲いていた、ツユクサ。早朝咲いて午後にはしぼんでしまう、儚い花です。              ホタルブクロ(キキョウ科)の白い花。赤紫色の花もありますが、海岸では白色の花しか見た事がないです。(関東が赤紫色・関西が白色が多いらしいですが・・どの辺りが境界?)朝早いので植物もしゃきっとしていますが、三十度こえるとキツそうです。...

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釣り人ポツリ

早朝の港に、ルアーマンが一人。泳ごうかと思って行った場所ですが、風と波が強くて、釣り人も引き上げる方が続出中でした。          葉っぱの影から顔を覗かせた、センニンソウ(仙人草)の花。こぼれるほど一杯咲くのは、もう少し先のようです。 ...

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色鮮やか

最初に行った三国の海岸の遊歩道脇に、ヒルガオが咲いていました。ハマヒルガオより、くっきりとした色合で花期が長いのが嬉しい花です。           アザミの花もまだ残っていました。ぽわぽわっとした感じが花の冠のようです。こちらはお墓の近くの遊歩道だからか、野生化した園芸種の花が見れたり、楽しい所です。...

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お初です

先週末、初泳ぎ&磯でちょい釣りに行って来ました。三国方面に行ったものの、波と風が強くて断念。結局いつもの磯で遊んできました。          釣果は旦那さんと二人で、カサゴ数匹とギンポ一匹。私が釣ったカサゴはリリースサイズなので置いてきましたが・・一番の大物は25cmオーバーのギンポ(笑)          大きい物は天ぷらが美味との事ですが・・・捌いてみましたが・・塩で洗った後もぬるっとしてて捌き...

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ちゃぷんとも言わない

冬の荒波とは正反対の、夏の日本海。穏やか~と言うか、風が無い日はちゃぷんとも言いません。          砂からの熱がモワッとして、しゃがむのも躊躇します(笑)ちょっと遠目からですが、取っ手つきプラの容器。使い込んだ跡かと思いましたが、斜めに色が変わっています。これってこの状態で漂っていて変色したのかも?黒っぽくなるなんて、何の液体に使っていたのでしょう?...

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コマツナギ

浜への入り口はいくつかありますが、一番人の出入りが多そうな入り口。道路に車を止めて、荷物を運びこみやすいのが人気なのでしょう。海浜植物でない、河川敷などで見る植物が多いのもこの辺り。            こんもりとした茂みを作っているのはコマツナギ(マメ科)紫色の花が、萩の花に似ています。          可憐な花ですが、馬をつなげるくらい細くでも丈夫な木だから・・「駒繋」。細くても力持ち...

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きらっ!

冬の名残モノの、歯磨き粉です。「健歯白」でニュアンス的には、白い歯って良いな~ホ○イト&ホ○・・の有名メーカーっぽい。           突っ込みどころ満載な、ウル○ラマンもどき。中途半端なデザインがもやもやします(笑)...