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三段!!

しばらく行かない内に浜の様子も様変わりしていました。ある場所は砂が増えていて、こんな風に段々が出来ていたり、砂が減って浜が後退していたり。段の奥の方に寄りモノがあると期待してしまいますが、今回は川モノと前のものばかり・・・がっかり。       丸ごとありそうな越前クラゲも、今回はこのサイズばかり。。(握りこぶしサイズ)...

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整列!

誰かが川モノで遊んだのか、目印なのか・・・まっすぐに立てられたアシがありました。       実でドッキリさせてくれるのもあります。アブラギリの実も落ちていましたが、もっと多いのは椿かお茶の実。口を開いた椿の実はすぐ分かるので驚きませんが、こんなのには一瞬期待してしまいます。...

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蓋は来たのに・・

彼の国からはるばると、蓋は到着したようです。この水色の蓋は、何の蓋か分かりませんでした。      ですがこの青色の方は、ネットですぐ分かりました。康師傳・台湾系企業で牛肉麺カップラーメンが大ヒットし、飲料メーカーとしても大成功した企業なんですって。ってことは飲料水のペットボトルの蓋ですか・・軽めのペットボトルの蓋だけで無く、別のモノもそろそろ・・?...

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2週間ぶり!!

ほぼ二週間ぶりの三里浜。今日行って来ました。晴れて気持ちは良いけど、秋の気配が濃くなってきたような・・       ハマゴウは殆ど実だけになってしまい、所々で葉が赤くなってきています。釣りも秋仕様になってきたのか、キス釣りの方よりも石橋テトラでルアーの方が多かったです。...

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引っ付きムシ

小さい頃は、引っ付きムシが正式な名前だと思っていました。オナモミという名前だと後から知りました。そして浜でよく見るのは、帰化植物のオオオナモミだそうで、オナモミより棘が多いそうです。ちくちくする実を一杯ちぎって友達と投付けっこしながら学校から帰ったのを思い出しました。...

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港の中の宝箱・3

港の宝箱シリーズ、今日が最終です。今日は一番分かりやすい物を二つです。一つは菊正宗の名前入りの。小さいのでお猪口だと思います。     もう一つは五花弁らしき模様入り。こんにゃく印判五花弁ってこんなのでしょうか?花弁が潰れて5枚のはずが4枚に見えるし...

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港の中の宝箱・2

さてさて港の中の宝箱を探すと、色々な物が出てきました。こちらはご仏壇にお供えするご飯を入れる器仏飯器(そのまんまですが・・)の足部分。       ちょっと探すとこれ位出てきます。角が大分丸くなった陶片にすり鉢の欠片。日用品が多いです。...

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港の中の宝箱

海岸沿いの港は殆どがコンクリートに覆われていますが、ほんの少しですが、元の海岸が残っている場所があります。そんな場所では、最近の物から型刷りの物まで色々な陶片を見つけられます。        桜の花びらの模様の陶片。こんなのが見つけられる場所、残してほしいなあと思うのは住んでいない者の言うわがままなのかも・・...

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初!発掘モノ

昨日大野に行っていました。近所を子供達と散歩していたら、古い家が無くなり更地になった場所がちらほら・・瓶を見つける方はこんな場所で見つけるんだよね~と思い、ぶらっと入って見てみると・・ありました!!嘘のようなホントの話(笑)土の表面にぽつんと一つ落ちていました。濃いブルーの瓶にドキドキしながら持ち帰り、洗ってみると・・        やったー!神薬の瓶です偶然のラッキーな出会いでした。...

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貝溜り

浜枯れ寂しい三里浜を後にして、この時は、久しぶりに某所の貝溜まりにも行きました。ここでの楽しみはなんと言っても微小貝とタカラガイです。とっても小さい場所なのですが、タカラガイが一杯♪       真ん中にある真っ白なのもタカラガイ。磨耗してこうなったのか、探したら2個ありました。...