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最後は三里浜

北から南下してきた初歩き。三里浜で打ち止めに。ずっと曇り空でしたが、ここに来てやっと青空が。足跡一杯。新しく寄っているものは無さそう・・  白樺浮きに良く繋がっている、発泡スチロールの浮き。今まであんまりなかったんですが・・文字入りでした。...

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風がつよいと・・

海水浴場の辺りは、砂に混じって小石も多く強風になると埋まっていたカキや石が浮いてるように見えます。上がったのは良いですが、その後吹いた波や風で運ばれた砂で埋もれてしまった白樺浮き付きの網。白ッぽいナイロン製の網に、発砲スチロールの小さい浮きも一緒。ボンテンや浮きも、ごろごろ。アバリはまだ。破片でよかった。今まではそれほど海上を気にして歩いてなかったのですが、まさか・・・とつい周りを注意してしまいま...

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このまま動きそう。。

エボシガイぎっしりの黒プラ浮き。このまま・・・ざざっーーーと動きそうでこわい。昔のエイリアン系の映画で出てきそうですね。...

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落とし土産

アシごっそりです。近場モノといえばそうなんですが。アシのきれっぱしに混じって、ベトナムキャンディ浮き。劣化がはげしいですし、どこかで眠ってたのが再漂着したのでしょう。新しくきたのと、再漂着モノが混じって今の時期は悩ましいです。...

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軽いの 重いの

ハングル文字入り旗が掲げられたボンテン。重りには、コンクリ入りのペットボトルや、金属の分銅がついています。重りはついてても、発砲スチロールのボンテンがあるので、比較的移動しやすいヨリモノ。 こちらは、重いもの。ボーリングのボールです。マイボールを新調して捨てられたのか分かりませんが、まず海では使わないものです。重いと思うのですが、海面近くを漂っていたのか、エボシガイが一杯くっ付いていました。...

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使い勝手重視

繋げるロープ用の溝が入ったプラ浮き。使い勝手重視なんでしょう。 今の時期(この時は9月下旬)にベトナム・キャンディ浮き。最近寄ったと言うより、浜の奥に溜まってた漂着物が、台風の雨で浜の方に流されてきてたのかも。発掘ものとは言え、ちょっと嬉しい。...

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こりゃ乗り越えられん

砂浜が波で削られていました。この段を乗り越えて、上陸できるモノは少ないです。軽い貝殻や、発砲片ばかり。 ちょっと嬉しい、イカの餌擬。これは船釣り用のです。歩いてる途中に、針にかぶせるキャップもゲット。また使える道具は嬉しいです。...

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流木トラップ

タコのように足を伸ばした流木。それに網が絡まっていました。白樺浮きと一緒に上がる、発砲スチロール玉の浮きが付いています。大きな網より、このタイプが昨シーズンよく見れました。以前は、冬の間波が入ってモノが寄っていた川の河口付近。ここ数年手前に砂がたまって、波が入らなくなったらあっという間に葦が茂りました。野鳥の良い隠れ家です。三里浜のため池も、野鳥がいますがこっちの方が賑やかな声が聞こえます。...

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陶器モノ

岩場に寄った漂着物や、近くの民家から出たもの。回収して歩くには不便な場所のゴミは、ちょっと凹んだ岩場のくぼ地で、焼かれてました。そんなこげた岩の隙間に落ちていた、陶器製の錘。(すいません、訂正しました)現役で使ってるものなので、網と一緒に上がって燃やされたものかも。陶器の電気ソケット。。。だと思う。筒型のはよく見ますが、昭和レトロな感じがします。...

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柔らかい色の海

海も春色です。青空に、柔らかい青色の海。春ですね。さっぱり。こんな時は貝を探すのが一番ですが、浜崖ができてて、貝があがってません。ずっとこんな感じ。あちゃ~。こんな時もあります。...