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落とし土産

アシごっそりです。近場モノといえばそうなんですが。アシのきれっぱしに混じって、ベトナムキャンディ浮き。劣化がはげしいですし、どこかで眠ってたのが再漂着したのでしょう。新しくきたのと、再漂着モノが混じって今の時期は悩ましいです。...

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軽いの 重いの

ハングル文字入り旗が掲げられたボンテン。重りには、コンクリ入りのペットボトルや、金属の分銅がついています。重りはついてても、発砲スチロールのボンテンがあるので、比較的移動しやすいヨリモノ。 こちらは、重いもの。ボーリングのボールです。マイボールを新調して捨てられたのか分かりませんが、まず海では使わないものです。重いと思うのですが、海面近くを漂っていたのか、エボシガイが一杯くっ付いていました。...

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使い勝手重視

繋げるロープ用の溝が入ったプラ浮き。使い勝手重視なんでしょう。 今の時期(この時は9月下旬)にベトナム・キャンディ浮き。最近寄ったと言うより、浜の奥に溜まってた漂着物が、台風の雨で浜の方に流されてきてたのかも。発掘ものとは言え、ちょっと嬉しい。...

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こりゃ乗り越えられん

砂浜が波で削られていました。この段を乗り越えて、上陸できるモノは少ないです。軽い貝殻や、発砲片ばかり。 ちょっと嬉しい、イカの餌擬。これは船釣り用のです。歩いてる途中に、針にかぶせるキャップもゲット。また使える道具は嬉しいです。...

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流木トラップ

タコのように足を伸ばした流木。それに網が絡まっていました。白樺浮きと一緒に上がる、発砲スチロール玉の浮きが付いています。大きな網より、このタイプが昨シーズンよく見れました。以前は、冬の間波が入ってモノが寄っていた川の河口付近。ここ数年手前に砂がたまって、波が入らなくなったらあっという間に葦が茂りました。野鳥の良い隠れ家です。三里浜のため池も、野鳥がいますがこっちの方が賑やかな声が聞こえます。...

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陶器モノ

岩場に寄った漂着物や、近くの民家から出たもの。回収して歩くには不便な場所のゴミは、ちょっと凹んだ岩場のくぼ地で、焼かれてました。そんなこげた岩の隙間に落ちていた、陶器製の錘。(すいません、訂正しました)現役で使ってるものなので、網と一緒に上がって燃やされたものかも。陶器の電気ソケット。。。だと思う。筒型のはよく見ますが、昭和レトロな感じがします。...

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柔らかい色の海

海も春色です。青空に、柔らかい青色の海。春ですね。さっぱり。こんな時は貝を探すのが一番ですが、浜崖ができてて、貝があがってません。ずっとこんな感じ。あちゃ~。こんな時もあります。...

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中身入り

ポツポツと満潮線にそって上がっているアナゴ漁具の蓋部分。アナゴ筒漁と言われてる黒い筒を使ったものです。昨日のSHIGEさんのブログに、この中に入れるえさカゴが紹介されていました。えさカゴやふた部分は結構な量上がるのですが、肝心の筒の部分は、蓋の数ほど上がりません。海底にまだ沈んでるのかも?と思うと、もしも見れても・・・・どんだけあるか怖くて見れないなぁえさカゴ。この中、アナゴを寄せる餌が入ってたのです...

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センスが光・・るのか?

仕掛けが沈んでると知らせる、ボンテン。作る方のセンスで、色んなタイプが見られます。一枚目の画像丸い発砲スチロールに竹を貫通させた、スタンダードなタイプ。上の旗は漁期を示す布製だったり、オレンジや黒色の養生シートだったり。こちらはあり合せの材料で作りました感が、ものすごくあるタイプ。木の枝にペットボトルに詰め込んだコンクリの重り(ビニール袋入り)をコードで巻きつけて、おざなりに発砲スチロールを通して...

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吹き寄せ

普段歩くのは、浜ばかりですが、波が穏やかになってきたので岩場もちょこっと見て歩きました。岩と岩の隙間に溜まった、発泡スチロール片とプラ浮き。これだけクッションがあればガラス浮きも無事な姿で寄っていそうですが、中々そんな幸運なのに出会えません。大概は割れて、へそだけ。お札。調べたら、島根県・隠岐にある神社でした。近いトコのだと思ったので置いてきましたが、案外遠方からのでびっくり。...